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IGE留学サービス規約
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アメリカの大学院は、世界一優れた教育を誇ると名高く、設備や研究機関も充実しています。ビジネスや、各フィールドで活躍するエリートたちの原点は、大学院にあると言っても良いでしょう。 今アメリカでは学士号は当然の事、修士号を取得する事がエリートの必須条件となっています。


留学生の体験談

意思あるところに道が開かれる Where there is a will, There is a way.
大谷和敬 さん

2008年カリフォルニア州立大学フラトン校大学院卒業。「いつかは宇宙へ行ってみたい」子供の頃からの夢と好奇心を持ち続け、環境学を専攻。自ら行動して道を切り開く人をアメリカは応援してくれる。


自分を信じて全力で頑張れば、必ず認めてもらえる。
宇佐見牧子 さん

東京都出身。ロス郊外アーバイン在住。Ball State University大学院卒。
トップの成績を残し奨学金を取得。 2003年12月にスポーツ運営学科卒業。
現在、アーバイン市にある IGE社勤務。

自分自身の可能性をためしてみたい
渡辺 慎介 さん

神奈川県出身。ロス郊外アーバイン在住。 National University大学院卒。
2000年6月にMBAを取得し卒業。
現在、アーバイン市にあるオートスキャン社勤務。

その他の留学体験記はこちらから↓
http://www.weexchange.com/taikenki/index.html#graduate

IGE留学生の留学成功率が高いワケ

IGEは、アメリカ留学専門の支援機関です。多岐に渡る留学プログラムを提供していますが、特に「コミカレ・大学・大学院留学」は、非常に高い入学率と卒業率を維持しており、皆様に信頼をいただいてます。業界トップの成績を支えているその秘訣は、アメリカ現地に本部がある強みを生かした、

  • ニーズに合った留学を実現
  • 徹底した現地サポートで留学を成功
  • 合格を勝ちとるためのサポート
  • 現役留学生がアナタの留学を支援

ニーズに合った留学を実現
現地にオフィスがある強みを生かしたリサーチ力と学校とのネットワークを活用し、各留学生の希望に沿った留学プランを提案。結果、留学費用をセーブしたい、英語力が低くても入学できる大学を知りたい、奨学金に挑戦したいなど、あらゆる希望を実現することができます。

徹底した現地サポートで留学を成功
留学は現地に来てからが本番。 "授業についていけない"、"英語が上達しない"といった学業面の悩みから、滞在先でのトラブルや生活全般の悩みまで、IGEが現地で親身にサポートするので一人の渡米でも安心です。

合格を勝ちとるためのサポート
トータルサポートで行うIGE大学留学サービスの中で、特に力を入れているのが「エッセイ&推薦状作成サポート」。これらは、合否に大きく関わる出願書類で大学留学を成功と導くキーです。IGEのネイティブカウンセラーと二人三脚で、より合格率を高めるエッセイと推薦状を作り上げていきます。

現役留学生がアナタの留学を支援
現役留学生といつでもコンタクトが取れる関係がIGEの宝。現役留学生のリアルな情報が、あなたの留学を全面的にバックアップ。

アメリカ大学院留学IGEサービス内容

当プログラムは最適な学校選びのサポートをはじめ、出願書類作成の指導も行っています。IGE留学コンサルタントが出願書類のチェック&アドバイスにあたります。出願書類は合否審査の対象として重要視されています。特にエッセイは、自己アピールの最重要書類とも言えます。エッセイを書く機会のない日本人受験者にとって、最も苦労を要するものです。当プログラムでは、経験豊富な留学コンサルタントがエッセイを書く上での基礎からアドバイスいたします。

  • レジュメのチェック&アドバイス
  • エッセイの内容骨子作成、ドラフトの構成アドバイス
  • 推薦状の チェック&アドバイス

アメリカの大学院に通うメリット

選択肢が広がり、人生の幅が広がる

世界中で圧倒的な学部数を誇るアメリカ、その数なんと日本の10倍以上。多種多様な専攻が目白押し、自身の将来の選択肢がぐんと広がります。

自由&国際色豊かな教育環境

性別、国籍、年齢を問わず、学びたい人には積極的に教育チャンスを与えてくれるのがアメリカ。留学生も積極的に受け入れており、世界各国の学生と交流することができます。その結果、世界中に一生の友達を作ることができ、尚且つ、彼らとの語らいは、自分自身を高めてくれます。

学生主導で行われる授業

授業は、生徒参加型で進められ、グループや個人によるプレゼンテーション、また、ディベートが中心に行われます。また、個性や自由な発想を大切にする教育環境なので、他と異なる意見も積極的に受け入れられます。

著名人の講義を聞けるチャンス

アメリカは各大学院がオリジナリティー溢れる教育プログラムを提供しています。実践的な講義が広く取り入れられており、机上の勉強だけではないユニークな講義が行われているのが特徴。

奨学金

アメリカには多くの奨学金が準備されています。この中には、返却しなくてもよいものと、ローン(卒業後返却)とがあり、大学、州、地方公共団体、NPO団体などが提供しています。奨学金で大学に通っている大学生は日本とは比べ物にならないほど多く、例えば、名門ハーバード大学やスタンフォード大学では、総学生の半数以上が奨学金を獲得しています。

これほど多くの学生が奨学金を得ていても大学の経営が成り立つ理由は、良い大学になればなるほど、企業からの寄付や企業との共同研究が活発になるからです。成績優秀者には、どんどん奨学金を出します。皆さんも、是非、奨学金にチャレンジしましょう!

入学に必要な書類

IGEからは、毎年多くの日本人学生が夢を実現してアメリカ大学院入学、卒業を果たしています。何を研究して、どう活かしたいのか。日本の大学を出てアメリカの大学院に行く場合も、アメリカの大学を出て行く場合も、目的意識をしっかり持ち、それを英語でエッセイに纏め提出する必要があります。大学院の中には英語力が基準に達していなくても条件付入学を認めている大学院もあります。大学での成績(GPA)も重視される項目の一つです。

学士号取得者
または、卒業見込みの者

アメリカの大学院に入学の為には大学を卒業している、もしくは卒業見込みである必要があります。

卒業証明書及び成績証明書

特に大学での平均成績(GPA)は重要です。在学中の方はなるべくいい成績を取るようにしてください。またアメリカの大学を卒業して、大学院へ進学する場合も、大学での成績( Cumulative GPA)と大学院で研究する予定の専攻科目の成績(Major GPA) が重要になってきます。ここで成績が悪いといくら英語力があっても入学は許可されません。逆に優秀な学生には Assistantのポジションが与えられたり(授業料免除、月々の生活費支給)、奨学金が出たりしますので、大学で優秀な成績を収めることは重要です。GPAのおおよその目安は、CumulativeGPA(今まで履修したすべての科目の平均値)が最低でも2.75、Major GPA(専攻科目の平均値)が最低でも3.0が必要と言われています。

GRE (Graduate Record Examination)

多くの大学院で この学力診断テストの提出が要求されます。これは General TestとSubject Testに分かれていて、Subject Testの中からは自分が専攻する科目を選択して受験します。アメリカ人学生でも困難とされているGREは、ネイティブでない日本人には非常に難しいテストです。長期の準備期間を要します。学部によってはGREを要求しないところもあります。アメリカの大学を卒業し、エスカレーター式に同じ大学から同大学院へ進学する場合、大学によってはGREスコアの提出を必要としないところもあります。目安としては、900(Verbal,Quantitative)と3.5 (analytical writing section)ですが、大学でのGPAが3.0以上の学生はそれ以下でも入学を許可する場合もあります。

TOEFLテスト (アメリカの大学を卒業している人は免除の場合があります。)

大学院入学に必要な英語力の目安は、PBT550-600/iBT80-100です。この点数に達しない場合、条件付入学を認めている学校もあり、大学院指定の英語のクラスや、語学学校に通い、英語力か基準に達した時点で大学院入学となります。

エッセイ(小論文)

英語で書くエッセイは一流大学ほど重要視され、トップクラスの大学では3〜4種類のエッセイを要求する大学もあります。

推薦状 1〜3通

学校により、求められる推薦状の数が異なります。通常、大学の教授や、職歴があれば仕事先の上司等に依頼します。

履歴書

英文履歴書で、履歴書のフォーマットは自由です。最近では A4 、1枚に簡潔に纏めるのが通常で、2枚目にリファレンスをつけ、自分の経歴を証明できる人の名前と連絡先を書きます。(大学の教授や、職歴があれば仕事先の上司等。) IGEがレジュメのチェック&アドバイスを行います。

面接

面接のある・なしは、学校により異なります。 在学希望年数の間、授業料を払えるという証明が必要です

銀行の英文残高証明

在学希望年数の間、授業料を払えるという証明が必要です。


留学までの流れ
留学の検討スタート 希望分野決定、候補校サーチ開始
情報提供 希望内容を元にアメリカ本部のサーチ結果をまとめた報告書を提出します。報告書には、入学条件はもちろんのこと、周辺環境やカリキュラム、卒業生の進路などの情報が含まれています。
志望校決定
コンサルティング
報告書を元に志望校を決定します。
願書手続き開始 英文履歴書の翻訳、アドバイス
エッセイのドラフト構成のアドバイス
推薦状の翻訳&アドバイス
学校指定のテスト&インタビュー 但し、必要としない学校もあります。
合格発表(通常は、おおよそ3ヵ月〜6ヵ月)
I-20の発行 I-20とは、学校から発行される入学許可証。入学後は、在学証明書となります。
学生ビザ取得
渡米

さまざまな留学方法

アメリカには4000以上もの大学があります。その中から自分の夢や希望、予算に合う大学を見つけるのは容易なことではありません。現地に本部があるIGEだからこそ持つ情報や、プロのカウンセラーの経験を屈指して、あなたに合う学校を探し入学をお手伝いします。まずはIGEスタッフにあなたの夢を教えて下さい。